本命の彼女になる方法!エロ気ではない色気・セクシーて?失恋の傷が癒えない理由は?

友達以上、恋人未満を脱出する方法

まずは自己開示で相手との距離を縮める

”友達以上恋人未満” という微妙な関係に悩んでいるという話はしばしば耳にします。

そんな”友達以上恋人未満” を脱出するために必要なことは心理学用語で言う ”自己開示” です。

自己開示とは、自分の主観的世界や自分に関する情報を、他社に言葉で伝える行為を言います。

つまり簡単に言うと、意中の相手にすべてさらけ出すことです。

自己開示をすると、相手に好感を持たれるだけでなく、話された相手も自分も話そうという気持ちになります。

このことを ”自己開示の返報性” といいます。

安っぽいエロ気ではなく、上質な色気・セクシーさを持つ

女としての性的魅力の代表として『セクシーさ』『色気』というものがあります。

ただ、色目を使ったり、激しい露出でカラダを安売りするようなエロ気ではありません。

一時的にそのエロ気で男性が寄ってきてもそれが長続きする恋愛に発展しないこともあります。

自分の彼女が激しい露出をする男性は結構多いと言います。

上質な色気とは、男性に媚びたり、男性を喜ばすような行動をしなくとも、

あの人にまた会いたいという余韻を残すような魅力である

と色気研究家の真島あみさんは言います。(色んな研究家がいますね...笑)

それは他の誰かと同じようなモテメイクやモテファッションでなく

自分の魅力の見せ方を分かってる人が放つことができるものです。

なので、その一歩を踏み出すためには、自分の魅力に気づくことが大切になります。

そして、上質な色気は『男はこういうメイクが好きだからこうする』という考え方ではなく、

『自分の唇がセクシーに見えるようなメイクがしたい』という考え方なのです。

行動する時の軸が他人にあるのか、自分にあるのかという点がポイントになります。

また、色気は真正面よりも顔を横に向けた時や後ろ姿から感じることが多いそうです。

つまり、自分からは見ることができない部分や角度こそが、他人が色気を感じる部分なのです。

なので、メイクも横からどう見えるかを意識するといいそうです。

真島あみさんの本には具体的なメイクの方法やおすすめコスメ、髪のケア方法なども書いてあるので気になる方はぜひ読んでみてください。

失恋の傷が癒えない、忘れらない理由は?

好きだった人や恋人にフラれてしまい、別れた彼氏や彼女をいつまでも忘れない経験があったり、そのような経験をしているご友人がいるってことありますよね。

そうすると、失恋の傷の治し方や未練からの脱出方法を考える機会て意外とありませんか?

一見、フラれた相手にいつまでも執着しているだけのようにも思えますが

それだけではないんです。

実は、自分に対する無価値感や喪失による不安や恐怖があるのです。

失恋の執着のいくつかのパターンを挙げてみます。

1.別れた理由に執着

別れる時に相手が理由を言ったとしても、『なにがいけなかったんだろう?』

どこが悪かったんだろう?と本当の理由を探し続けてしまうことです。

2.相手の言葉に執着

例えば、別れる時に一緒にいても楽しくないと相手に言われたとします。

その後、その言葉が頭から離れず、次の相手にも同じように言われるのではないか

という不安を抱えてしまうことです。

3.過去の自分に執着

以前、付き合っていた恋人と今の恋人を比較して、逃した魚は大きかったと回想したり、

あの頃のキラキラしていて、楽しかった自分に執着すること。

このような執着のパターンが考えられます。

なかなか失恋の傷を手放せずにいたら、このようなパターンに陥っていないか考えてみてください。

その力に少しでもなれたら幸いです。

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ブログ管理人

以前から人の心理に興味があり、学生の頃は社会学・心理学・教育などを勉強。OLを経験した後、ワーキングホリデーでカナダ1年・オーストラリアに2年滞在。恋愛には熱くならないタイプ。 自分があまり持たない恋愛の悩みに興味を持って調べていくうちに、記事にするようになりました。お役に立てれば幸いです。
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